VISONとごかつら池どうぶつパークへ|2026年慰安旅行
2026.7.13 / BLOG
こんにちは!
先日、社員みんなで慰安旅行へ行ってきました。
今年の行き先は、三重県の複合商業リゾート「VISON(ヴィソン)」と、「ごかつら池どうぶつパーク」です。
普段は部署ごとに業務を行っていますが、この日は仕事を少し離れ、社員同士の交流を深めながら楽しい時間を過ごしました。
その様子をご紹介します。
VISONで木のスプーンづくり体験
最初に訪れたのは、三重県多気町にある日本最大級の商業リゾート「VISON(ヴィソン)」。
まずは木のスプーンづくりを体験しました。
木材をやすりをかけたりしながら、一人ひとりが世界に一つだけのオリジナルスプーンを製作。
形や仕上げにも個性が表れ、ものづくりの楽しさを改めて感じる時間となりました。
完成したスプーンは、それぞれの思いが詰まった素敵な作品になりました。
お肉の「スギモト」で昼食
昼食は、VISON内にある「スギモト」で、すき焼きをいただきました。
やわらかく上質なお肉はとても美味しく、自然と会話も弾みます。
美味しい食事を囲みながら、部署を越えて交流を深めることができました。
ごかつら池どうぶつパークへ
次に訪れたのは、ごかつら池どうぶつパーク。
実は旅行へ行く前に、ごかつら池どうぶつパークで開催されていた「仔ヤギの名前募集」に、社員全員で参加していました。
それぞれが仔ヤギにぴったりの名前を考え、思い思いの名前で応募。
当日はどんな仔ヤギなのか、実際に会えることも楽しみにしていました。
そして、旅行の前日に嬉しい知らせが!
応募者の中から抽選で選ばれる10名の中に、なんと当社社員が1名選ばれました!
旅行当日はその話題でも盛り上がり、「どんな名前を応募したの?」と自然と会話が弾みました。
園内では、のんびりと過ごす動物たちを見学しながら、自然豊かな雰囲気の中でゆったりとした時間を楽しみました。
バスの中も大盛り上がり!
移動中のバスでは、ビンゴ大会を開催しました。
豪華景品を目指して大盛り上がり!
普段あまり話す機会のない社員同士も自然と会話が生まれ、笑顔の絶えない時間となりました。
さいごに
今年も、体験・食事・見学と内容盛りだくさんの慰安旅行となりました。
普段とは違う環境でリフレッシュしながら交流を深めることで、改めてチームワークの大切さを感じる一日になりました。
私自身、今年度のマル友会役員として慰安旅行の企画・運営に携わりました。
参加してくださった皆さんの笑顔を見ることができ、運営側としてもとても嬉しく感じています。
今回の慰安旅行にご協力いただいたマル友会メンバー、そして参加してくださった社員の皆さん、本当にありがとうございました。
今回の旅行でリフレッシュした気持ちを力に変え、これからも社員一丸となって、お客様により良い製品・サービスをお届けできるよう努めてまいります。
社長、専務、そして参加してくださった社員の皆さん、ありがとうございました!















