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VISONとごかつら池どうぶつパークへ|2026年慰安旅行

こんにちは!

先日、社員みんなで慰安旅行へ行ってきました。
 
今年の行き先は、三重県の複合商業リゾート「VISON(ヴィソン)」と、「ごかつら池どうぶつパーク」です。
普段は部署ごとに業務を行っていますが、この日は仕事を少し離れ、社員同士の交流を深めながら楽しい時間を過ごしました。
 
その様子をご紹介します。

VISONで木のスプーンづくり体験

最初に訪れたのは、三重県多気町にある日本最大級の商業リゾート「VISON(ヴィソン)」。

まずは木のスプーンづくりを体験しました。

木材をやすりをかけたりしながら、一人ひとりが世界に一つだけのオリジナルスプーンを製作。
形や仕上げにも個性が表れ、ものづくりの楽しさを改めて感じる時間となりました。

完成したスプーンは、それぞれの思いが詰まった素敵な作品になりました。

お肉の「スギモト」で昼食

昼食は、VISON内にある「スギモト」で、すき焼きをいただきました。やわらかく上質なお肉はとても美味しく、自然と会話も弾みます。
美味しい食事を囲みながら、部署を越えて交流を深めることができました。

ごかつら池どうぶつパークへ

次に訪れたのは、ごかつら池どうぶつパーク。

実は旅行へ行く前に、ごかつら池どうぶつパークで開催されていた「仔ヤギの名前募集」に、社員全員で参加していました。
 
それぞれが仔ヤギにぴったりの名前を考え、思い思いの名前で応募。
当日はどんな仔ヤギなのか、実際に会えることも楽しみにしていました。

そして、旅行の前日に嬉しい知らせが!
 
応募者の中から抽選で選ばれる10名の中に、なんと当社社員が1名選ばれました!
 
旅行当日はその話題でも盛り上がり、「どんな名前を応募したの?」と自然と会話が弾みました。

園内では、のんびりと過ごす動物たちを見学しながら、自然豊かな雰囲気の中でゆったりとした時間を楽しみました。

バスの中も大盛り上がり!

移動中のバスでは、ビンゴ大会を開催しました。

豪華景品を目指して大盛り上がり!
普段あまり話す機会のない社員同士も自然と会話が生まれ、笑顔の絶えない時間となりました。

さいごに

今年も、体験・食事・見学と内容盛りだくさんの慰安旅行となりました。
普段とは違う環境でリフレッシュしながら交流を深めることで、改めてチームワークの大切さを感じる一日になりました。

私自身、今年度のマル友会役員として慰安旅行の企画・運営に携わりました。
参加してくださった皆さんの笑顔を見ることができ、運営側としてもとても嬉しく感じています。
 
今回の慰安旅行にご協力いただいたマル友会メンバー、そして参加してくださった社員の皆さん、本当にありがとうございました。

今回の旅行でリフレッシュした気持ちを力に変え、これからも社員一丸となって、お客様により良い製品・サービスをお届けできるよう努めてまいります。
 
社長、専務、そして参加してくださった社員の皆さん、ありがとうございました!

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ビジネスファイターズ飯田様による『社内AI研修』を実施しました

先日、ビジネスファイターズ合同会社CEOの飯田剛弘様を外部講師にお迎えし、社内AI研修を実施いたしました。

急速に進化を続けるAI技術ですが、今回の研修では「そもそもAIとは何なのか?」という本質的な基礎知識から改めて解説いただきました。

【研修の主なトピック】
・AIの本質的な理解
 仕組みを正しく知ることで、AIを単なる道具としてではなく、思考のパートナーとして扱うための土台を構築

・創造性を引き出す活用術
 新しいアイデアの創出や企画のブラッシュアップなど、人間の創造力を最大化させるためのアプローチを追求

・各AIツールの特性と使い分け
 乱立するAIツールの中から、目的に応じて最適なものを選ぶ判断軸

 

「AIを味方につけることで、業務の可能性をどう広げるか」という視点は、社員一同にとって非常に大きな刺激となりました。

 

また、研修後の質疑応答の時間では、社員が日頃から感じていたAIに対する疑問点や、具体的な活用シーンでの悩みなど、一つひとつに丁寧かつ明快なアドバイスをいただきました。

対話を通じてAIをより身近なものとして捉えることができ、非常に有意義な時間となりました。

 

講師を務めてくださった飯田様、貴重な学びの時間を誠にありがとうございました。

 

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【収録秘話】CBCラジオの現場へ!「ものづくり」への想い

こんにちは!

先日、弊社HP『お知らせ』でもお伝えしましたが、このたびCBCラジオ「とっておき!中部の企業」に出演することとなりました。

無事に収録を終えてまいりましたので、今回はその舞台裏を少しだけレポートいたします!

「音」だけで伝える難しさと、プロのリード

収録に臨んだのは、弊社専務の堺です。

今回の収録、実はインタビューを受けた専務自身が「とにかく凄かった!」と感動していたポイントがあります。

 

担当してくださったアナウンサーの夏目さんのリードが非常に心地よく、専務いわく、

「自分でも驚くほど自然に、スムーズに言葉が出てきた。さすがはプロの技術だと感服しました」とのこと。

プロフェッショナルなリードで、最初は緊張していた専務も「自分でも驚くほど自然に、スムーズに話が出てきた」と驚くほど。

 

ラジオという「音」だけで伝える世界の難しさを感じつつも、非常に楽しく、あっという間の収録時間となりました。

身近なところに、プリントスの技術

放送では、お知らせでも触れた「はがれにくい転写シール」や、皆さまが普段利用されている「駅の券売機の操作パネル」に使われている銘板などについてお話ししています。

 

「こんなところにも弊社の技術が使われているんだ!」と、普段はあまり意識されない“身近なものづくり”の面白さを感じていただけると嬉しいです。

創業50年目に突入

プリントスは今年、創業から50年目という大きな節目を迎えます。

 

この大きな節目に、自社の取り組みを凝縮してお話しすることで、これまでの歩みを改めて振り返る良い機会をいただけたと感じております。

この記念すべきタイミングで、公共の電波を通じて皆さまに想いをお届けできること、誠にありがとうございます。

ぜひ、放送をお聴きください!

「言葉の重み」を肌で感じながら、想いを込めてお話しさせていただきました。

 

【番組概要】

番組詳細はこちら:「とっておき!中部の企業」

 

【放送スケジュール】

第1回:2026年4月4日(土)22:45~

第2回:2026年4月11日(土)22:45~

(番組は約10分ほどです。)

 

リアルタイムで聴けない方も、放送後1週間はradiko(ラジコ)で、その後はPodcastでも配信予定です。

ぜひチェックしてみてください♪

 

CBCラジオの夏目様、そして関係者の皆さま、貴重な機会を本当にありがとうございました!

 

 

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第50期キックオフ会議【創業50年目】新たな挑戦の一年へ

こんにちは!

先日、プリントス株式会社 第50期キックオフ会議を開催いたしました。

今期は、創業50年目を迎える特別な期。

これまで支えてくださったお客様・お取引先様・関係者の皆様への感謝を胸に、新たなスタートを切りました。

今期テーマ

「強みを知り、強みを高める」

 

50年続いてきた理由。

それは、私たちに“強み”があったからです。

 

・特殊印刷の技術力
・品質へのこだわり
・小ロット多品種への対応力

 

今期は、自分たちの強みを改めて認識し、さらに磨き上げていく一年にします。

スキルアップ達成者・不具合ゼロ達成者を表彰

会議では、スキルアップ達成者や不具合ゼロを継続した社員の表彰も行われました。

日々の努力の積み重ねが、プリントスの品質を支えています。

今期も特別ゲストとして、ヴェリタス経営 の上田様にご来社いただき、総評をいただきました。

 

AI活用への本格取り組み

そして今期、新たな挑戦として、「AI活用の推進」が掲げられました。

 

・業務効率化
・資料作成
・データ分析
・品質管理の強化

 

「製造業にAIを活用する」という未知の挑戦。

 

50年の技術と経験に“AI”という新しい武器を掛け合わせることで、より高品質でスピーディーなものづくりを目指します。

 

AIは、“強みを伸ばすための加速装置”と考えています。

これもまた、次の50年への布石です。

次の50年へ

強みを知り、
強みを高め、
AIを味方につける。

 

プリントスは、これからも進化し続けます。

 

創業50年目の一年。

今期もどうぞご期待ください。

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現場を支え続けてくれたお二人へ。感謝の退職セレモニー

こんにちは!
先日、定年後もプリントスに勤め続けてくださっていたお二人が、このたびご退職されました。
これまでの長いご尽力に感謝の気持ちを込めて、社内で退職セレモニーを開催しました。

当日は、お二人のこれまでの思い出をみんなで振り返り、温かな時間が流れました。

積み重ねてきた、それぞれの歩み

Kさんは、スクリーン印刷の現場を長年にわたり支えてくださった存在です。現場の“要”として多くの印刷を支えてくださいました。

Oさんは、加工・印刷・製版と、部署の垣根を越えて幅広くサポートしてくださいました。一つの工程にとどまらず、ものづくり全体に関わってくださった姿が印象に残っています。

持ち込みの記念品に、想いを添えて

セレモニーでは、お祝いの花束とともに、プリントスの社名をパッド印刷した記念の時計をプレゼント。
時計への印刷には、細かなロゴ表現が可能なパッド印刷を採用。
さらに今回は、シルバーの特色インキを使用し、光沢感のある上品で高級感のある仕上がりとなっています。

今回使用した時計も、実は既製品を用意し、持ち込み品として名入れ印刷を行ったものです。
「記念品は決まっているけれど、名前やロゴだけを入れたい」そんな場面でも対応できるのが、プリントスの印刷の特徴のひとつです。

★社内の記念品に限らず、お客様からお預かりしたグラスやノベルティ、アクリル製品などに、必要な分だけ名入れを行うご相談をいただくこともあります。
名入れ印刷の事例については、下記をご覧ください。
▶︎ 名入れ印刷の事例紹介ページ

「どんな製品に印刷できるのか知りたい」という方は、参考にしていただければと思います♪

これまでの感謝と、これから

\長い間、本当にありがとうございました!/

これからの日々が、健康で穏やかに、笑顔の多い毎日になりますように。
お二人がプリントスに残してくださったものを大切に、これからもものづくりを続けていきます。

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福井で紙すきとカニと博物館|慰安旅行

こんにちは!

先日、慰安旅行で福井へ行ってきました。

普段はそれぞれの業務に集中しているメンバーですが、この日は仕事を少し離れ、みんなで福井の魅力を満喫する1日となりました。

その様子をご紹介します。

パピルス館で紙すき体験

最初に訪れたのはパピルス館。
紙すきを体験し、オリジナルの団扇づくりに挑戦しました。

 

飾りを選ぶところから色付けまで、「どれにしよう?」など会話も弾み、普段の仕事中とはまた違う、真剣な表情や笑顔が見られました。

完成した団扇は、それぞれの個性が出た仕上がりに。
ものづくりを楽しむ時間は、自然と距離が縮まるひとときでした。

「うを藤」さんでカニを堪能

お昼は「うを藤」さんで食事をいただきました。

女将さんお手製の「越前ガニ」団扇でお出迎え。

 

越前ガニのメス「せいこがに」をいただきました!

オスよりも小ぶりですが、内子(卵巣)と外子(卵)が楽しめるのが特徴で、濃厚な味わいが人気です。

漁期もオスより短く、希少価値が高い食材です。 

卵がぷりぷりで、とってもおいしかったです。

他の料理も絶品で、おいし料理を囲んで会話も弾みました。

お見送りまでしていただき、ありがとうございました!

一乗谷朝倉氏遺跡博物館を見学

旅の締めくくりは、「一乗谷朝倉氏遺跡博物館」へ!

朝倉氏が治めていた一乗谷には、武将や商人が暮らす本格的な城下町が広がっていました。

「一乗谷朝倉氏遺跡博物館」は、発掘された出土品や再現展示を通して、当時の住まいや暮らしを体感できる施設です。

戦国時代の「戦」だけでなく、人々の「日常」まで知ることができるのが大きな魅力です。
館内には、出土品や重要文化財の展示に加え、復元模型やジオラマ、館の原寸再現などがあり、城下町の様子を立体的に学びました。

さいごに

体験・食事・見学と、内容盛りだくさんの慰安旅行でした!

日頃なかなか話す機会の少ないメンバー同士も交流でき、あらためてチームのつながりを感じる1日になりました。

 

社長、専務、マル友会のみなさん、このような機会を設けていただき、ありがとうございました!

Instagramにて、当日の様子を動画でご覧いただけます。ぜひご覧ください!

Instagramはこちら↗

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【掲載情報】シーホース三河様のnoteにて転写シールが紹介されました

この度、プロバスケットボールチーム「シーホース三河」様の公式noteにて、プリントスの「転写シール」と「レーザー刻印」を施したバスケットボールが紹介されました!

シーホース三河様の「SDGsプロジェクト」とは?

シーホース三河様は「共により良い未来へ」を合言葉に、地域に根ざしたSDGsプロジェクト「Be With」を推進されています。

その一環として、Bリーグで使用したバスケットボールをリユースし、それを必要とする学校へ寄贈する「SDGsプロジェクト」です。

 

このプロジェクトは、選手、クラブ、協力企業、地域社会の「Win-Win-Win-Win」、「四方よし」の関係を築き、持続可能な社会に貢献することを目指しています。

プリントスの技術が「再生」をお手伝い!

私たちプリントスは、この「SDGsプロジェクト」において、バスケットボールへのロゴ印刷を担当させていただきました。

新品のボールとは異なり、使用されたボールは一つ一つ状態が異なるため、そこが大きな課題となりました。

 

しかし、長年培ってきた印刷の技術を応用し「転写シール」と「レーザー刻印」という二つの技術を駆使することで、この課題をクリア!

2つの技術で「シーホース三河」様と「チャンザウルスプロジェクト」のロゴが鮮やかに印刷された、実用性の高いリユースボールが完成しました!

はがれにくい!高耐久の「転写シール」

・選手の指先の感覚を邪魔しないよう、ボールに馴染む素材とインクを厳選。
・実戦で使っても、はがれにくい高耐久性を実現しました。

素材の良さを活かす「レーザー刻印」

・本革に直接刻印するので、素材の風合いを楽しむことができます。

・ボールに直接刻印するから、ロゴが消えにくいです。

地域への貢献と、未来への広がり

リユースボールは、県大会出場を目指す高浜高校バスケットボール部の皆さんに寄贈され、モチベーションを大きく高めました。

 

廃棄されるはずだった資源を有効活用した、素晴らしいプロジェクトにご協力させていただき、大変嬉しく思います。

この度は、ご協力させていただき、誠にありがとうございました。

▼シーホース三河様のnote記事はこちらからご覧いただけます!
記事を見る

高耐久の転写シールで付加価値を

プリントスの「転写シール」や「レーザー刻印」の技術は、スポーツ用品に新たな付加価値をご提供します。

 

・クラブチームの記念品としてオリジナルボールを作りたい

・イベントのノベルティとして、オリジナルグッズを作りたい

・企業ロゴやチームロゴを印刷してPRとして活用したい

 

など、お客様の「こんなことできないかな?」というご要望に、高い技術力と柔軟な対応力でお応えします。

「これ、プリントできる?」そう思ったら、ぜひお気軽にご相談ください!

 

創業以来培ってきた確かな技術で、想いを形にするお手伝いをさせていただきます。

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飛騨高山でさるぼぼづくり体験!慰安旅行レポート

こんにちは!

先日、弊社社員一同で岐阜県高山市へ慰安旅行に行ってきました!

情緒あふれる古い町並みと美味しい飛騨グルメを味わい、楽しい旅行となりました。

「さるぼぼ」作り体験

旅の始まりは、飛騨高山の伝統工芸品である「さるぼぼ」作り体験からスタート!

赤や緑、黄色など、色とりどりのさるぼぼから、自分が好きな色をチョイス。

前掛けと服も好きない色、柄から選びました。

みんな真剣な表情でオリジナルのさるぼぼ作りに没頭しました。

それぞれ個性あふれる、世界に一つだけのさるぼぼが完成し、旅の素敵な記念品になりました。

高山グリーンホテルで豪華ランチ

さるぼぼ作りの後は、高山グリーンホテルで待ちに待ったランチタイム!

美しい盛り付けと繊細な味わいに、一同大満足!飛騨牛をはじめとする豪華な会席料理に舌鼓を打ちました。

高山レトロミュージアム

お腹も満たされたところで、高山レトロミュージアムと昭和館へ。

昭和の時代にタイムスリップしたかのような展示の数々に、懐かしさを感じる社員や、新鮮な驚きを覚える社員など、それぞれの楽しみ方で満喫しました。

名物のさるぼぼアイスを食べたり、昔のゲーム機で対戦して盛り上がったりと、発見の多い散策となりました。

 

今回の高山旅行は、美味しい食事と楽しい体験、そして歴史ある街並みの散策を通じて、社員同士の親睦を深める貴重な機会となりました。

この旅で得たパワーを糧に、これからも社員一同、業務に邁進してまいります!

慰安旅行の企画を準備してくれたマル友会の皆さん、社長、専務、ありがとうございました!

 

【これまでの慰安旅行の様子はこちら】

南知多に“モノづくり”をテーマにした慰安旅行に行きました!①

南知多に“モノづくり”をテーマにした慰安旅行に行きました!②

犬山へ慰安旅行にい行ってきました!

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【愛知県印刷工業組合】新入社員の皆様へ特殊印刷の知識をお届けしました

こんにちは!プリントスです。

先日、愛知県印刷工業組合に加盟されている企業の新入社員の皆様を対象とした「特殊印刷」に関する講義を行いました。

今回で4回目となるこの講義には、未来の印刷業界を担う7名のフレッシュな新入社員の方々に、ご参加いただきました。


今年は、例年とは異なる会場での開催となり、準備に少し戸惑う部分もありましたが、無事に講義を終えることができました。

ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました!

 
今回も「特殊印刷」とは何かという基礎知識から、その種類や用途、実際にどのような製品に活用されているのかを、具体的な事例や映像を交えながらご紹介いたしました。

また、休憩時間には、前に並べた様々な特殊印刷のサンプルを興味深そうにご覧くださいました。

 
今回の講義を通して、特殊印刷が持つ無限の可能性や、製品に与える付加価値を少しでも感じていただけたなら幸いです。

未来の印刷業界を担う皆様の、今後のご活躍を心より応援しております!

 

 

これまでの研修の様子は、下記からご覧いただけます。

2022年

2023年

2024年

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気分一新!名札が新しくなりました

こんにちは!

この度、当社の名札が新しくなりました!

今回のリニューアルには、私たちの「働きやすさ」と「お客様への想い」がたっぷり詰まっているんです。名札が変わると、なんだか気分も変わりますね。

リニューアルの背景:もっと安心して、もっと笑顔で

以前の名札はアクリル製で、硬くて丈夫なのが特徴でした。しかし、その硬さがゆえに、大切な製品を傷つけてしまう心配もありました。

「製品を傷つけないように、必要な時は名札を外している。」

「もっと安心して名札をつけられるようにしたい!」

そんな社員の声から、今回のリニューアルプロジェクトがスタートしました。

左が旧名札です。

新名札の魅力:ふわふわ素材と明るいデザイン

新しい名札は、なんと「ふわふわ」の柔らかい素材でできているんです!

これなら、製品に傷をつける心配はもうありません。

さらに、デザインも一新!当社のコーポレートカラーである水色と黄色を基調に、明るく親しみやすい印象に仕上げました。

プリントスの名札デザインの歴史:進化の軌跡

実は、プリントスの名札リニューアルは今回で3回目。
ちょっと懐かしい、歴代の名札もご紹介しちゃいます!

 

一番左が初代です。
デザインも一番シンプルで、サイズも小さめです。

左から2番目は、以前の名入れ印刷のキャラクターがポイント!

3番目は、 SDGsのロゴを取り入れ、社会への貢献を意識しています。

新しい名札と共に、新たな気持ちで

新しい名札を胸に、社員一同、気持ちを新たに業務に励んでまいります。

これからも、プリントス株式会社をどうぞよろしくお願いいたします!